駅

これ、なんだと思います? RERのC線 Boulainvilliers ブーランビリエの駅です。 素敵でしょう?

52 Rue de Boulainvilliers 75016 Paris

いつも人がざくざく歩いているのは見たことがないです。

静か^^な住宅街にあります。

☆近くには昔の駅を改装したおしゃれなレストランLa Gareがあります。

味?でも盛り付け、雰囲気はかっこいいです。夜バーだけでもいい感じ!

17Rue Bois-le-vent 75016

01 45 27 61 84

 

☆Pascal le Glacier Paris はアイスクリームやさん知る人ぞ知るっって感じのお店ですが、とても美味しい、日本のより濃厚です。ただ、このお店はパッケージなどは本当にシンプルでほとんどはレストランなどに卸をしています。なのでパリって言うドキドキ感はちょっと薄れますが味重視の私は時々買います。

Chaussée de la Muette
75016 Paris, France
47 Rue Raynouard,75016                                                                                                                                                                  Paris, France‎ – 01 55 74 41 80‎
などいろいろ見所のあるところです。
わたしの大好きなエリアです♪


Aux Pains de Manon  パン屋さん

イノのほぼ向かいにあるパン屋さん

この間リニューアルしてきれいになりました。 パリのパン屋さんは有名なところ何店かありますが必ずその界隈に1軒は美味しいところがありますのでそのあたりの住人に聞くか足で稼いでいろいろなところ食べ比べるのも楽しいですね。

あるいはレストランでパンが美味しかったら、サービスの人に何処のパンか聞くのも良いです。

大体お料理の美味しい店はパンもおししいです。

美味しいパン屋さんはたくさんレストランと契約していているので、朝、お店の前にデリバリーのトラックが止まっていてたくさんの、たくさんのバゲットを男性が一抱えしても手が回らないぐらいのかごに入れて 何十ガゴとトラックに積み込んでいるのを見かけます。

そんなパンやさんは絶対美味しいです。

で  いつも並んで買います。

今日はすいていてラッキー!

手前のテラスでコーヒーや朝ごはんも食べられます。目玉焼きがおしいしい!!



Inno スーパー

 

イノ はちょっと高級なスーパーです。関西ならイカリスーパー 東京なら紀伊国屋という感じです。

デリバリーもしてくれますし、お惣菜も少し高級で美味しいです。お部屋で内食したいときお惣菜などを買いにいきます.

食材も新鮮ですし、種類も多いです。出張最後の日に買い忘れたお土産なんかも時々買いにいきます。

オーガニックの蜂蜜やコーヒーなど、コーヒーはフランス人にとっては必需品なので消費税が付いていないのでとてもお安くて美味しいですです。

200グラムで150円から250円ぐらい!!

凄く喜ばれますよ!


それでできたのが今日の夕飯!

リネン類などが用意できなかったのでなんだかキャンプのような食卓ですがゆっくりとお部屋でお食事できました。

 

Galerie Commerciale Passy Plaza の中にあります。

Passy plazaには携帯屋さん、電気やさん キッチン雑貨店など大体生活に必要なショップがそろっています。

INNO
53 RUE DE PASSY
75016 PARIS
France
Tél : 01 55 74 60 10

 



Woo-Jung  韓国料理レストラン

  Woo-Jung  韓国料理のレストランです。メトロpassy の駅のすぐ近くです。

日本では韓国料理というと焼肉がほとんどですが、きれいなテーブルクロスでサービスしてくれます。

場所柄、なのでしょうかフランス人がビジネスディナーに使っていたりします。ちょっとフランス料理に飽きて、ご飯が食べたくなったときに時々利用します、

凄くおいしいです。

日本で食べるより断然!

奥に見えているのは今日注文したプルコギです。

ご飯もおいしくてお腹に優しくてパリに行くと一度は食べに行きたくなります♪

手前のは必ずお料理を注文すると出てきます。これだけで今日は十分って思うほどおいしいです。

ジャスミンティを食後にいただきます。  おいしくて清潔でいつも満足です。                               

8 Boulevard Delessert, 75016 Paris, France‎

tel 01 45 20 72 82



Le Ballon des Ternes お魚料理専門のレストラン

私の大好きなお魚専門店です。入り口でえらんで持ち帰ることも出来ます。冬にには生牡蠣や

海老、などレモンのソースで食べます♪おいしい!!

本日のオーダーは シェーブルのチーズ、サラダとスープドポアソン、 スズキのムニエルです ちょっと疲れていたのでスープがきっと元気にしてくれると思います。皆様はぜひカキを!美味しいですよ~~

スープドポアソン お魚のスープ うまみがあって 熱々でおいs~~い!

この横についているソースをパンにつけて食べます このソースがうまみ系で本当においしいです、

星もついていませんのでざっくりとした盛り付けですが味は抜群です!

スズキのムニエル!!キャー!!ジューシーで外はカリカリ中はふん~^わり!

横のマッシュポテト ピュレェ がはずせません! にんじんのグラッセとチョイスができますが いつも迷いに迷います。

フランスのジャガイモのおいしさにはいつも感動します。ジャガイモだけでなくお野菜全部に味と香りがあってとても濃厚です。

あぁっそれとこのレストランのパンのおいしい事!パンでおなかがいっぱいになってしまいます!お店のバーカウンターのところにパン屋さんの名前が書いてありました。

お店の人に聞くと,散々みなに聞かれるからそこに書いてあるよって!

 
 
 

Le Ballon des Ternes
103、Av,des Termes 75017 Paris
Tel 01-45-74-17-98



インテリアのカラーバランス

 

フランス:インテリアにかかわらずモダンな北欧風のお部屋やイタリア家具でそろえたスタイリッシュなお部屋でもインテリを考える際に一番大切なのは色のバランスです。

時々店頭で 私はブランドジュリエさんのようなフランスのインテリアのお部屋にしたいからって白ばかりを選ばれる方がいらっしゃいます、イメージとしては白って一番フランスらしいとかんじられると思いますが、こんなお部屋素敵って思われたお部屋の写真、冷静にもう一度見てください、結構濃い色入っています。

ブランドジュリエでも白いのは壁と天井ぐらいでしょうか。

まず基本になる色70% そしてテーマになる色を25%後5%をアクセントカラーとします。

まず基本になる色を決めたらテーマカラーに合わせた色合いにします。                         基本色が白なら同じ白でもテーマカラーに合わせて白の色合いを変えます。テーマカラーがグレーなら白でも少しグレイシュな白、テーマカラーがベージュなら少し黄みがかった白という具合です。

小さなカラーサンプルでは少し色は濃く見えますので大きな面で見ると わっ!結構真っ白!なんてことにならないように、なるべく大きな面でサンプルを作ってもらってください。

テーマカラーは一番自分の好きな色でほかの色との調和のとりやすい色が良いと思います。お店などではちょっと思い切った色で冒険して印象付けるのも面白いです。                                   私はこの25%のある程度の部分、カーテンやテーブルクロス、などの布物で決めてほしいを思います。そうするとちょっと気分を変えたい時やイメージチェンジをしたいときに簡単に取替えることができます。

季節でカーテンやクッション、テーブルクロスをかけかえたら楽しいですね♪

アクセントカラーは今一番ホットな色、結構ビビッドな色でもいいですねピンクにしたらロマンテック、オレンジやカーキーならサファリ?キャー!!胸がときめきます!

オフジェ、絵、花器、分量の小さな物で色を統一します。お部屋なので生活のいろいろなものが入ってきますのであまり神経質にならなくても良いですが自分のカラーを決めると、好きなものが見つかったときに買うか買わないか,どの色を選ぶかを決める重要な判断基準になります。      

アクセントカラーはたとえ自分の決めたカラーと違っていても好きであればあんがいフィットしますよってアドバイスしています。 以外と合うものです、好きかどうかというのも、バラバラな様でなぜかある種の統一性が出てくるものなんですね、なので自分で決めたことに縛られすぎないようにしてください。 

色が決まれば、家具を選ぶのもカーテンや小物を選ぶのもとてもスムーズになります。

なかなか買い換えたりリーニューアルしたりできるものじゃないですからこだわって、悩んでみてください。

出来上がったとき、当分の間ニヤニヤしてしまうこと請け合いです♪飽きが来ず面倒なお掃除やお手入れも楽しくななりますよ♪